平成28年度(第4回)の空き家等地域貢献活用フォーラム

テーマ『住民主体の新しい“小さな公共空間” これまでとこれから』

日時2016年9月11日(日)16:30-18:30(16:10開場)
会場生活工房 セミナールーム(世田谷区太子堂4-1-1 キャロットタワー5階)
定員100名(事前申し込み不要、当日直接会場へお越しください)
主催世田谷区・一般財団法人世田谷トラストまちづくり

※ 手話通訳あり
※ 当日はモデル公開審査会を同日開催します

プログラム

世田谷では空き家等地域貢献活用モデル・地域共生のいえ・まちを元気にする拠点(公益信託世田谷まちづくりファンド)・市民緑地・小さな森など、様々な場が住民主体でつくり出されてきました。これら「新しい“小さな公共空間”」がどのような役割を果たしてきたのかを振り返り、今後の可能性についてディスカッションします。

  • 世田谷トラストまちづくりからの報告「世田谷における新しい“小さな公共空間”」
  • パネルディスカッション

コーディネーター

小林秀樹(千葉大学大学院 工学研究科 教授)

パネリスト

  • 安藤勝信(タガヤセ大蔵オーナー)
  • 井上文 (NPO法人SAHS 代表理事)
  • 服部篤子(CAC-社会起業家研究ネットワーク 代表/一般社団法人DSIA 常任理事)
  • 堀内正弘(シェア奥沢 代表)